仏舎利
昭和43年5月タイ国バンコック市の名刹ワットパクナム寺より、住職プラ・ラーチヤー・ウェティー師一行が来島し、仏舎利(お釈迦様のお骨の意)と1200年前の釈迦如来像を奉納したのが始まりです。
建造物
仏舎利と釈迦如来像を祭るために、昭和45年11月高さ24mのタイ式開龍寺仏舎利塔が建立されました。